2013年11月30日 ワークセイフレターズ1 事故 主人は、ロボットに挟まれたままでした。夜勤作業では主人以外にロボットを操作することができる人がいなかったからです。工場長が呼び出しされ、駆け付けるまではそのままでした。主人は、ロボットを動かしながら操作するのや、と言っていました。なんでそんな危ないことするの、というと、生産性が下がるからや、といっていました。
この記事へのコメント